ネタ倉庫
備忘録。
2月 28, 2013

がっ…!
おおおおっ…!

ロンッ……!ロンッ……!

(ガタッ)

ロンッ……!ロンッロンッ……!ロンッ……!ロンッ……!ロォンッ……!

駆け巡る脳内物資っ………!

β‐エンドルフィン……!

チロシン……!エンケファリン……!

バリン…!リジン ロイシン イソロイシン……!



鷲巣様の脳内に溢れる脳内物資について調べてみたっ!

β‐エンドルフィン……!
脳内麻薬。モルヒネに比べて6.5倍の鎮痛作用がある。

β‐エンドルフィンの作用:
ストレス解消、「ランナーズハイ」のような高揚感や多幸感を与える作用がある。
性行為によっても分泌される。

チロシン……!
アミノ酸の1つ。ドーパミンを多く出させる作用を持つ物質。

チロシンの作用:
脳機能を活性化させる働きがある。神経の疲労回復、やる気を起こさせる、という作用がある。

チロシンを含む食物:
乳製品、バナナ、アボガド、白花豆、アーモンド、かぼちゃの種、ごまなど。
チロシンを効率的に摂取する方法として糖質に一緒に摂ることが望ましい。

エンケファリン……!
アミノ酸五個で構成されるペプチドで、メチオニン-エンケファリンとロイシン-エンケファリンがある。

エンケファリンの作用:
モルヒネ様の麻酔・鎮痛作用があるが依存性はない。

バリン……!
必須アミノ酸の一種。

バリンの作用:
成長を促進 、血液中の窒素バランスを調整、脳・筋におけるアンモニア代謝改善作用。

バリンを含む食物:
大豆、かつおぶし、プロセスチーズ、レバー、もやし。

リジン……!
必須アミノ酸の一種。人体を構成するたんぱく質の組み立てに当たって必要不可欠なアミノ酸の一種。

リジンの作用:
主に、身体の組織を修復し成長に関わる作用がある。
その他、細菌やウイルスに対する抗体、ホルモン、酵素を作る効果、ブドウ糖の代謝をよくして集中力を高める効果、カルシウムなどの吸収を促進する、肝臓機能の強化などの効果がある。

リジンを含む食物:
動物性のたんぱく質に多く含まれており、穀物などにはあまり含まれていない。

ロイシン……!
必須アミノ酸の一種。

ロイシンの作用:
肝臓の機能を高める、筋肉の強化。

ロイシンを含む食物:
鶏肉、レバー、乳製品。

イソロイシン……!
必須アミノ酸の一種。

イソロイシンの作用:
肝臓の機能を高める、血管を拡張、神経の働きを補助、身体の成長を促進、筋肉強化。

イソロイシンを含む食物:
鶏肉、さけ、牛乳、プロセスチーズ。

80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/20(水) 13:37:50.90 ID:SiIDY+z40

269:本当にあった怖い名無し :2009/05/24(日) 01:40:46 ID:74lVu5HAO
ゴ ミ 箱 か ら 俺 の 靴 が

ク ラ ス 会 議 勃 発

先 生 に 慰 め ら れ る 俺

新 し い の 買 っ た か ら 自 分 で 捨 て た な ん て 言 え な い 空 気

フェイスブック(Facebook)などのソーシャルメディアに自分の意見を投稿する行為で、脳は食事やセックスで
得られる満足感と似た「ご褒美」を得られるとの研究論文が、7日の米科学アカデミー紀要(Proceedings of the
National Academy of Sciences、PNAS)に発表された。

論文を発表したのは米ハーバード大学(Harvard University)社会的認知・情動神経科学研究所(Social
Cognitive and Affective Neuroscience Lab)のジェーソン・ミッチェル(Jason Mitchell)氏とダイアナ・タミル
(Diana Tamir)氏。両氏の研究チームによると、自分の感情や考えなどを他者に伝える「自己開示」によって、
脳内では快楽物質ドーパミンに関連する領域が反応を起こすことが分かった。ドーパミンは報酬への期待や
満足感に関係する化学物質だ。

チームによると、人間は通常、発言のうちの30~40%を「他者に自分の主観的体験を伝えるため」に費やして
いるが、ソーシャルメディアへの投稿ではこれが80%近くになるという。

■自身の考え伝え満足感を得る
研究チームは、「他者に自分の考えや感情を伝えるコミュニケーションの機会」が人々の脳に及ぼす反応に
注目。結果は、ヒトも他の霊長類と同様、脳内で起きる強い反応のために別の報酬をあきらめる傾向があるという
説を裏付けるものとなった。

研究チームが行った実験は、被験者たちに、ある事実について尋ねた質問に回答した場合は少額の現金を
与え、あるテーマについて被験者の考えを尋ねた質問に回答した場合には、さらに少ない額の現金を報酬として
与えるというもの。結果は、多くの被験者が、もらえる報酬がより少額でも、自分自身について語ることができる
質問を選んだ。

この結果について、論文は「サルがジュースの報酬よりも強い仲間たちを選び、大学生たちが魅力的な異性に
会うために出費をいとわないのと同様に、われわれの研究の参加者たちも、現金の報酬を見送ってでも
自分自身について話したがった」とまとめ、「人間が喜んで自己開示したがる理由は、その行為が食事や
セックスといった一次報酬と同じように内因的価値を持つ事象を象徴するものだからだ」と結論付けている。

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2877818/8941706

Disclosing information about the self is intrinsically rewarding
Diana I. Tamir and Jason P. Mitchell

Humans devote 30?40% of speech output solely to informing others of their own subjective experiences.
What drives this propensity for disclosure? Here, we test recent theories that individuals place high
subjective value on opportunities to communicate their thoughts and feelings to others and that doing so
engages neural and cognitive mechanisms associated with reward. Five studies provided support for this
hypothesis. Self-disclosure was strongly associated with increased activation in brain regions that form
the mesolimbic dopamine system, including the nucleus accumbens and ventral tegmental area. Moreover,
individuals were willing to forgo money to disclose about the self. Two additional studies demonstrated
that these effects stemmed from the independent value that individuals placed on self-referential thought
and on simply sharing information with others. Together, these findings suggest that the human tendency to
convey information about personal experience may arise from the intrinsic value associated with
self-disclosure.

http://www.pnas.org/content/early/2012/05/01/1202129109.abstract

1月 19, 2013
機能停止したロボットに「動けぇぇぇっ!」って叫んだら再起動する謎

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/07(水) 10:53:16.75
ID:yn/ifVhk0
しかも大抵パワーアップしてる


2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/07(水) 10:54:33.65 
ID:SDqH2YJyO
お前らに「働けぇぇぇっ!」て言っても働かないしパワーアップもしない

1月 4, 2013

(datteowwwから)

1月 3, 2013
strawberryfck:

“this is the result of my cat laying on my iPad and taking a picture of himself”

strawberryfck:

“this is the result of my cat laying on my iPad and taking a picture of himself”

(aadeikkossuuから)

10月 12, 2012
( ゚毒゚)

( ゚毒゚)

10月 5, 2012

(aadeikkossuuから)

10月 4, 2012

養老孟司は「人間は物理現実なんか生きてない」とはっきり言ってますよね。「目の前の他人と自分が同じ現実を生きてるんだという話は、科学的には証明不可能。人間は脳で生きてるだけだ」って、あの人の言うことはそれに尽きるんだよ。全部脳内現実にすぎないんだと。

 彼と対談したとき「だからバーチャルリアリティーなんか存在しませんよ」って言ってた。誰もがバーチャルを生きてるから、バーチャルなんて言葉を言う必要すらないんだよ。実態はなんとなくお互いに現実をすり合わせてるだけ。なぜなら、そうしないと破綻するから。自分と相手が本当に同じ現実を見てる保証なんてどこにもない、客観的な証明は不可能です。当たり前だよね。それって意識の問題だもん。

 それと同じように、自分の子供時代の意識と、去年の意識と、昨日の意識と、それらは比べようがない。自分が「これが自分だ」と思い込んでいるだけなんだから、それ以外にどうやって自分のアイデンティティを保証するの? 自分の幼年期とか子供時代なんて、今の自分が想像している「過去の自分」でしかない。

レッドブルというドリンク会社は大半の業務を外部委託していて、自社の機能は財務とプロモーション、
あと法務関係のセクションのみ。これにより、余計なコストが一切掛からず、余計なリスクも抱え込まずに済む為、メチャクチャ
収益率が高いビジネススキームなんですよ。
商品価格も原価から比べたら結構割高らしいから、その利ざやも大きいし、欧米のエナジードリンク市場を席巻していることも
あって、売れりゃ売れるだけ儲かる。

結論としては、ドリンク会社でありながら実態が「製造業」ではない為に、儲かる仕組みになってるんです。